SUZUDEN
OAフロア Type
アクセスフロアシステム内 配線システム


図:イラスト
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各施工方法共通の注意事項

  1. 床下の配線部分には、張力が加わらないようにしてください。ケーブルが床の上に出る箇所には、ケーブル張力止めを使用してください。
    ケーブル張力止めの施工方法は上記を参照にしてください。
  2. ケーブルの接続箇所が床上から分かるように、床の上にマーカーを付けてください。
  3. ケーブルを束ねて使用しないでください。異常発熱する場合があります。
  4. 製品が破損しないように、取扱いには十分ご注意ください。
  5. 水気のある所では使用しないでください。
  6. その他、内線規定の「アクセスフロア内のケーブル配線」を参照してください。
※ご使用は、改良のため、予告なく変更する場合があります。予めご了承ください。


推奨構成部品

幹線用20Aブレーカ付タップ抜け止め接地(6コロ)
(ケーブル3m・幹線用ハーネスプラグ・通電表示ランプ付)
15A.125V.定格遮断容量2.5kAブレーカ内臓(質量0.9kg)MR7790NT3



※フロア・分岐ケーブルおよび関連部品、システム等は、
株式会社 明工社との共同開発商品です。


電線の種類、長さ(全長・支線)、間隔などご要望に応じて別途受注制作承ります!

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